生き生きカルチャー 弥生

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社会人のための社会教育の教養講座の文化教室です。好きなものを短期で学べるカリキュラムで

編成しています。これまでの講座(そ
ば打ち体験教室・料理教室・生け花教室・書道教室・詩吟教室・

業体験)等で学校と違い、就業年限にとらわれず好きなものを短期で学べることを特徴に時代のニ

ーズに対応してのカリキュラムの編成
も各講師との話合いで参加しやすい窓口も開いています。小

規模組
織ですので時代変化のニーズにも対応しやすく‥新規に食を通じ消費者側の視点で、消費

者による消費者のための組織にとカルチャー
購買部の立ち上げの企画で計画の実現実行していま

す。

【生き生きカルチャー弥生】
社会人のための社会教育の教養講座の文化教室です。好きなものを短期で学べるカリキュラムで編成しています。これまでの内容(そば打ち体験教室・料理教室・生け花教室・書道教室・詩吟教室・農業体験)で学校と違い、就業年限にとらわれず好きなものを短期で学べることを特徴に時代のニーズに対応してのカリキュラムの編成も各講師との話合いで参加しやすい窓口も開いています。小規模組織ですので時代変化のニーズにも対応しやすく‥新規に食を通じ消費者側の視点で、消費者による消費者のための組織にとカルチャー購買部の立ち上げの企画で実現実行しています。

【手打ちそば・うどん愛好会】 体験コース

 
手打ち蕎麦・うどん教室のご案内をさせていただきます。

おかげさまで、そば打ち講習会も25年‥が過ぎようとしています。

プロの料理人が親切指導で 蕎麦粉を練って茹で上げるまで、 初めての方でも 気軽に楽しくソバ打

ちの体験ができます。 お陰さまで毎回、「体験コース」の生徒さんもこの「体験コース」から「基礎コー

ス」「本格コース」へと続ける生徒さんも増えています。

 是非皆さんも、「体験コース」から始めてみませんか?
自分のペースで体験ができ‥ 開業のアドバイス等の相談も可能でアットホームな雰囲気で、技

術もしっかり学べ複数回の体験受講も可能です、ご要望に応じ、学校・公民館等を使用させてもらい

ケイタリング指導も行っておりますので食育活動にもご活用下さい。
是非ご参加お待ちをしておりま

す。 親切指導で 蕎麦粉を練って茹で上げ試食も…

初めての方でも 気軽に楽しくソバ・うどん打ちを体験しながら‥やる気があれば蕎麦・うどん店の起

業の夢‥も広がります。 一般和食の講習(すし・天ぷら‥)会の開催も応じています。 

蕎麦は本当に奥の深いもので常に愛好会ではお客様生徒の意見を大切に、おいしいそばを打つた

めにも経験を活かし日々研究・努力を重ねております
 
【お申し込みは】  蕎麦処 弥生 電話 0465−42−1644
    
                                          

一年の疲れも後数時間で締めくくり‥

JUGEMテーマ:グルメ
  身体は大丈夫ですか?‥などと周囲から心配の声に励まされ…自分らしく生きることと人間関係に

はきっちりと、ケジメある態度が仕事にも生き方にも大切なことを学び取り、心にも安らぎを持っこと

ができ、予想もしなかった色々な新しいことにも出会うことも出来生きている事に感謝しています。

先が読めない掴めない波乱続きの一年でしたが‥今年最後の仕事年越蕎麦打ち‥今日から始動開

始ですが‥此れまでにない経済低迷の流れを実感しています。でも‥来年からの期待を込め‥

新春から気持ちを切り替え新たな気持ちで望める企画
蕎麦打ち体験楽しみませんか!!
 体験レッスンは、1
人¥2000円より基本を学び楽しくお友達同士の参加も大歓迎

講座を受けて、茶、そば菓子のおもてなしなど2時間の体験コースをお楽しみ下さい。

そば体験では、こねて、のばして、切ってゆでるところまでの体験もできます。

蕎麦打ちはプロが指導し、プロの打った蕎麦を試食することできます』

他にも仲間と農業体験等の食文化を生活に取り入れ、自然環境に触れなが

ら気楽に「一般和食料理の体験」もできます。 

手打ちや料理の【サークル・カルチャーコース】も以前と同様に取揃えてあります

新年度の料理体験レッスンの申し込みは今すぐ予約できます。

             食と農 弥生グループ 受付事務局 0465−42−1644






 



 


何故美味しいのか… 

JUGEMテーマ:地域/ローカル

蕎麦打ち体験から環境にも自分にも優しい食生活を!!

食べ物の無駄を省き味覚の追求と美味しさを感じとる事とも 体験から入れます。

美味しさの味覚感覚は環境から培われた食の文化です。飽食の時代文化を放棄し周りの宣

伝情報に惑わされ食の本来の味覚さえも ぶれて ただ食べる欲望本能に負け気ままに暴飲暴食

の食べ放題では健康の敵でした・・身体の健康を考え栄養素を積極的に体内に取り入れ必要なもの

を口にした時こそ、「美味しい」と感じるのです。又地域、家庭などで培った、「なじみの味」が美味しい

と感じ取れます、又食べる環境も大切で「美味しさ」を形成してくれます、食事を一人でとるよりも大勢

で食べたほうが絶対に美味しいのです、本来は生命維持活動に必要な「糖・脂肪・たんぱく質」です

が栄養三要素のバランスの取れた料理は美味しいのです、料理の三要素の炭水化物・脂質・たんぱ

く質「油」「砂糖」「だし」と食材との組み合わせの相乗効果で美味しさが無限に倍増します。美味しい

蕎麦も組み合わせの相乗効果1+1=無限大だからです。  前回の体験教室での質問の中で美味

しくつくる秘密とは‥体験をし何事においても基礎を学び心を込めて打つ(作る)ことです。

生活のゆとりで以前の食生活は贅沢病にかかっていました。それも重傷でしたが、ここ最近で ようや

く意識の改善ができるようになりました。何でも容易に手に入る環境が味覚を狂わせ、安易に摂取

し‥健康まで害していました、贅沢病からの脱出から生まれる “本当のゆとり”を求めこの歳になり、

ようやく心地よいゆとりと「環境に優しい食生活」です。農と食の指導体験からおおいに学び取れまし

た。 来年度から取り組みやすい体験教室を積極的に開催していきます。 食と農 弥生

         <蕎麦打ち講師&野菜栽培士 :オガワ >
 

無駄のない家庭料理(お袋料理)

JUGEMテーマ:グルメ

 厚木ガス(伊勢原料理教室)では楽しかったそば打ち体験

日本では、年間約1900万トンの食品廃棄物が排出されています。そのうち、まだ食べられるのに捨てられてしまう「食品ロス」が500万から900万トン‥日本の食料自給率は40%。食料の多くを海外からの輸入に頼りその食料を大量に捨てています。大切な食料を無駄なく使うためにも料理教室実践体験で、食品のロスが生じる原因を探り、減らす工夫を考えて頂く‥体験料理教室です。
 料理をすることは子供も大人も分け隔てありません。昔のように 家庭で作る(お袋の味)こそが本当の食育に繋がります。 家族みんなでお料理を作る事で楽しい会話も弾みコミュニケーションが広がり、かく家の「自慢メニュー」にも一役と 食育そば打ち体験でした。
食品は流通の規格に合わせるために食品に無駄ができますが‥ 経済は無駄をつくることで発展し、継続しているのではないかと疑問です?‥無駄の先には裕福な未来が待ってはくれません。 無駄を省くために火を使い無駄(ロス)を省ける料理作りに参加することで・多くを学べ五感の活用も楽しいものです。次回も親子での参加をお待ちいたします。
多くの食品はスーパーやコンビニで捨てられる前に、場でも大量に廃棄処分されている現状です。【 火を賢く使い】料理で加工し無駄を省き、更に味のレパートリーの拡大にも貢献出来ると確信できます。日本の食文化を築いた先人の知恵は世界に誇れる和食文化遺産でもあります。参加者と共に後々まで和食を伝承できる知識と技術を身に付け賢い消費者にと成長できると願いを込めご指導いたします。
 
        今回ご協力頂いた関係者方々に深く感謝いたしております。
                                  
             NPO食と農(福祉)ケイタリング弥生 オガワ

【華道の文献より歴史上の人物】


JUGEMテーマ:学問・学校

 歴史と文化の証し(生活の英知と美意識の結晶)


時代が変われどその価値が変わることは有りません。


人類共通の遺産を護り育み、次世代に伝えていく華道美生研究会では


特に最近の地球環境の変化に伴う地震や洪水等の頻発等で、


先祖代々伝わる文書類、名もない貴重な文化財‥いつの間にか失われていきます。


受け継がれてきた多くの文化財にも被害をもたらしています。人類の遺産を護りたいと強く願

う心を備えれば
それを救えます、「文化財を育んできた和の心」を護り伝えていきたいと‥

社会の文化に対する志で「文化力」を高める原点に繋げたく。


過去から手渡された文化の遺産、文化の記録を身近に感じ取り未来に伝え手渡すべく活動

し歴史と美術を兼ねた芸術品遺産の公開に踏み切りました。


自分の過去を思い起こすがごとき、過
去の歴史を一枚の絵をかえして自己の生命の尊さの確認

や知識・構想力も高めてみませんか‥?


原画複製一枚から‥アート・壁飾り等にし、奥深い豊かな心を芽生えさせて下さい。


絵の御希望者はメールで連絡下さい。詳細(打ち合わせ)の返信致します。


   【食育・花育・植育カルチャー】NPO弥生  担当 小川迄

 


農と食:地元産物直売店

JUGEMテーマ:地域/ローカル

 
農と食の.最も大きな課題は、農業の世代交代をどう進めていくのか?   

「今できること」を基本に、労働力、また収入の安定を考えて多業種に取り

組、人材の雇用も増やす事も考慮に入れ多角化の経営として、食品

会社などと連携したり
体験研修実習などの施設(場所)とし交流の拠

点作りで、耕作や収穫の
体験農園推進も取り入れた広域な仕組みで、土

地利用型農業経営とし
  レストラン直売所や、体験農園‥

も必要です情報を発信し情報収集も出来る拠点作りにと進めていま

す。スタートさせる際は、にわか知識ではなく様々な手段を使い

リサーチし情報を得ることで次の段階にも結果か繋がるはずです。

ファーム・レストランは、農業者が自分の農場で生産した農産

や地域の食材を活用して食事
を提供する飲食店としアンテナ的ショッ

になり、旬な風景 · 旬な情報の発信 味と鮮度にこだわった農産物

けではなく、
生産者と消費者の交流も図れる場所として食と農や食育活動

から地域の活性化にも繋げています。【新規店】を現在場所(土地)の提

供者が代表者となり進めています。
   事務局企画担当                                                                                                  

 



花と農でまちおこし

JUGEMテーマ:地域/ローカル
 
 

人の輪と柔軟な組織力の協働から生まれる信頼関係を中心にした活動を進め

町と村から都市との交流や販路の開発推進で産業も支え自然環境の維持と、負担

を少なく持続可能な方向で町おこし、に花や農でつながるものと確信しています。全国

の特産品・農産物や加工品、宿泊施設・観光サービスなどについて、他のテーマでも

【コミ茶屋弥生】では開発企画の研究会を開いていきます。
特産品名産品の開発で成

功されている地域も多くあります。それを参考にさまざまな資料を集め提供し地域での

可能性を探し情報の提供にと進めていきます。

協働体との強化

協働を円滑に進めるためには、率先垂範して取り組むことが肝要で、目的意識を共有

し共通の目標に向けて達成に力を尽くすことや、NPOと行政が対等の立場で互いの

特性を活かすことで事業遂行等に対しての相乗効果を期待できます。協働の概念の

理解において、こうした点が特に重要です。
まちづくりにおける協働の主体は、市民

と行政です。市民とは必ずしも地域住民に限定されるものではなく、

NPO
をはじめ、企業などの企業市民も含まれ、また、地域の一員という意味では

行政もまた行政市民という名の市民です。 協働は責任と行動において相互に対

等であることが不可欠であり、行政も地域の一員として、市民の目線で協働に携

わることが望ましく。協働とは、あらゆる市民が相互に連携し主体的にまちづくり

に寄与していくことが理想です。相互推進型の協働意思決定とは合理的な選択

を行うことで‥意思決定の思考方法や正しい目標の認識や必要な情報

の収集、目標達成のための方策案の考案と、
最善の方策の選択と実行計画の立

案、計画の実施で個人の意思決定から集団の意思決定までを行なう拠点NPOの確

立を目標に進めています。 NPO 監事


 

 


人災と天災の被害の教訓を生かせるか?

JUGEMテーマ:日記・一般

 衣・食・住の重要(必要)性と人間の絆を再度学び取る

日本の食料自給率低下の原因

食生活の大きな変化から国内で自給可能な米の消費量が減少する一方、国内で生産

が困難な飼料穀物や油糧原料(大豆、なたね)を使用する畜産物や油脂類の消費が

増え生産が実需者のニーズなどに十分対応きないと‥生産の向上や品質の改善取り

組みが遅れたままにし高度成長以降、食料自給率が急速に低下した最大の原因は、

大企業の利益を優先させる一方、食料の自給政策を怠り外国産と競合する国内農産

物を切り捨ててきた農政に大きな原因があると考えられます。食生活が変化し、多様

化し、米消費の減少も小麦の輸入と市場拡大のために学校給食での米飯をパン食に

切り替え長期にわたって奨励して来た政府の政策が影響を及ぼし。飼料穀物や油糧

原料などの需要が増えたのですが、輸入に依存する政策優先し「国内で生産が困難」

だから自給率が低下したのではなく国内生産政策を放棄した結果です。 

品種や技術の向上は関係者が開発努力するのは当然ですが、国内の条件を無視し

た対応から食を海外に依存し、日本の国土に根ざした食料の供給に政府が

取り組まなかった結果が(人災)で農業衰退なのです。自給率の低下は貿易拡大一

辺倒のWTO(世界貿易機関)のもとで、「国内で生産可能な農産物」まで輸入自由化

を受け入れ、米を含めて畜産、果樹、野菜などの輸入が急増し、国内生産がことごとく

衰退するのは当然ですが、国内生産可能な農産物の生産に力を入れる農政を‥

食料自給率の回復や生産向上UPには、日本の土地を有効に活用することです。

【生命の源は食料です】

これまで利益優先企業にも農業に参入して戴き、現実の厳しさと食料の危機感を持

つことです。 被災された被災地での教訓をどこまで生かせるか国民全体で学ぶべ

き時期に来ています。


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