幻の豆!!

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古代エジプトのロマン“ツタンカーメンのえんどう豆”の不思議な
魅力に引かれ3千年数百年

の味わいこれはどうしても食べてみたい
「ツタンカーメンの豆」!!その種が昨日郵送で( あ

りがとうございました) 豆の管理人FB友達内藤様の家庭菜園での栽培 成長記録と美味し

い食べ方や栄養価と効能なども紹介頂いた“幻の
豆”〜町興し‥豆の活用等も考え‥来

年の5月の収穫が楽しみです
♪♪

写真


食べものを・もっと大切に!!

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食糧輸入が途絶した場合、1年後には3000万人が餓死すると1978年に試算 (「NHK特

集 輸入食糧ゼロの日」 1978年)

生産する苦労も学び食量を大切にと、食について追求する・小田原曽
我の‥田んぼの学

校生‥手作業の田植え仕事が終え‥私の蕎麦店で遅
めの昼食です。

 お店の大事なお客様と同時に生産する苦労を学び食量を大切にす
る皆様ご苦労様です。

今年も美味しいお米が沢山実りますように‥豊作を一
緒に祈ります。

【日本の食品輸入5,600万トン廃棄1,800万トン廃棄処理
費2兆円】

その食品廃棄の半分以上にあたる1000万トンが家庭から捨てら
れています。

必要以上には‥食べる量を減らす、食べ残しも減らす、無農薬の農作物
を選ぶ等から直ぐ

初めなければ‥ 毎日3,000万食の食料を廃棄している日本は何かが狂っていると思
いま

す。食料自給率が低く輸入してまで食べ残し‥廃棄しています。日本の米の生産500〜80

0万トンそれ以上の量の廃棄です。真剣に気持ちをひき締
め飽食や必要以上の消費を控え

ることからも見直すことが必要です。


食糧輸入が途絶した場合、1年後には3000万人が餓死すると1978年に試算    (「NHK特集 輸入食糧ゼロの日」 1978年)
生産する苦労を学び食量を大切にし食について追求する・小田原曽我の‥田んぼの学校‥手作業の田植え仕事が終え‥私の蕎麦屋で遅めの昼食です。
 お店の大事なお客様と同時に生産する苦労を学び食量を大切にする皆様ご苦労様です。今年も美味しいお米が沢山実りますように一緒に祈ります‥
【日本の食品輸入5,600万トン廃棄1,800万トン廃棄処理費2兆円】
その食品廃棄の半分以上にあたる1000万トンが家庭から捨てられています
必要以上に食べる量を減らし、食べ残しも減らし、無農薬の農作物を選ぶ等々では‥ 毎日3,000万食の食料を廃棄する日本は何かが狂っていると思います。
食料自給率が低く輸入してまで食べ残しています(国内米の生産500〜800万トン)以上の量の廃棄です、もつと気持ちをひき締め飽食や必要以上の消費を控え生活を見直すことが先決なのでは!!

【食と農】 弥生

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神奈川県小田原市東部の【下中地区】は、たまねぎ栽培に適した粘土質の土壌に、地元 畜

産農家の堆肥を使って有機質に富んだ畑で、甘くて美味しい“下中たまねぎ” 5月中旬ころ

から収穫し出荷!!お店蕎麦処弥生でも玉ねぎは人気メニューで〜す。是非一度!!

生き生き農園

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カルチャ−農園弥生

種を蒔けば野菜は育つ‥違います!人間の住まいや環境と同じで野菜も育つ住まいや環境です。

やさいの育つ住まいは土が基本です。 よい土とは? 野菜に限らず植物は根から水と養分、酸素を吸

収しています。成長過程の栄養吸収は土からで根が良く働かないとよく育ちません。 根が活発に活

動出来る条件で成長します。土の条件としては、水はけ、通気性、水もちがよいことがあげられます。

ここ数年間猛暑で畑作業は命がけ‥涼しい早朝に土作りを行い雑草との戦いなどで(5年かけ) よう

やく野菜...向けの土‥になったようです。収穫が楽しみなのは当然ですが‥農業の苦労は計り知れ

ません。にわか農家では本当の安全美味しい野菜づくりは‥よい土とは土の中で微生物が有機物

(雑草)を元素レベルまで分解したときで、自然の肥料となり作物に吸収されます。また元気に育っ作

物の根は土の中でしっかりと根を張ります。根が張ることで出来る隙間には、空気が入り作物や微生

物などが住みやすい環境を創り出してくれます。時間はかかりますが、このようにじっくりと土を作る

ことで肥料がなくても‥作物はよく育ちます。カルチャー農園では真剣に土づくり〜美味しい野菜を育

てています。生き生き農園弥生「美味・安全野菜栽培」栽培体験に参加してみませんか!! 

観察力で新しい発見を!

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植物の群落は、土地の条件や気候と土壌で進化しあと時間で異なって変化します。

畑は土壌(造り)をしても、そこにはコケや草本類が
生え、群落ができます。草本群落〜低木群落、そ

して森林群落等の変
化です「遷移」と呼びます、その土地での群落の移り変わりには一定の法則が

あるように人間も成長過程に時間と他者との関わりで
影響します。自分の存在に危うさを感じた時

は‥他人を見つめ自分
を見つめる、‥まわりの観察〜自分の発見で想念や感情を客観的に自分の

チェックが大切です、健全な想念に移行させ‥自己の観
察を行うことで、想念の低劣さだけで劣

等感を持つ事なく、進
化をしたいと思う衝動と願いをコントロールし心を系統的にする事が必要

で‥人間のエゴを取り除き‥慈悲、感謝、勇気、
信念、謙虚、忍耐、誠実等、色々な想念を自分で進

化させることです。畑
の植物(野菜)を観察する事で、植物・生物の性質や特徴等を学び野菜の成育

を促す工夫をする事と同じです。自然を大切にして心も
大きく育ち観察力や新しい発見もできます。

同じ生命ある生き物(人)を見
る角度から自然界の発見も出来ます。

植物の群落は、土地条件と気候や土壌によって進化し時間とで異なって変化します。畑の土壌(造り)が出来、そこにコケや草本類が生え、群落が変化し‥草本群落〜低木群落、そして森林群落への変化は「遷移」とよばれ、それそれの土地での群落の移り変わりには一定の法則があります。人間の成長過程でも時間と他者との関わりが必要です。自分の存在に危うさを感じた時は‥他人を見つめ自分を見つめなおす‥人間の観察〜自分発見が‥想念や感情を客観的に自分確認のチェックを行う事で、健全な想念に移行させ‥自己の観察を行い‥想念の低劣さだけで劣等感を持つ事で終わらせずに。進化をしたいと思う衝動と願いをコントロールし心を系統的にする事が必要なのでは‥人間エゴを取り除くことで‥慈悲、感謝、勇気、信念、謙虚、忍耐、誠実等、色々な想念を自分で進化出来ます。畑の植物(野菜)を観察する事で、植物・生物の性質や特徴等を学び野菜の成育を促す工夫をすることによって,自然を大切にする心も大きく育ち更に観察力〜新しい発見もあり同じ生き物(人)でも見る角度で、違った面も奥深く(観察)学べ‥自然の中での発見を大切にしたいと

新設 料理教室 弥生

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これから独立開業を目指す方や・手打ちに興味のある方には、手打ち″のうどん・そばがなぜ美味し

いのか、麺類のラーメン・うどん
店の様になぜ何度もブームが起きるのか‥麺類にはどの様な底力

あるのか、知る事にも価値があります。麺・そば・うどんの技術を徹底的に磨き、絶対にどこにも負

けない美味しい‥それを前提とし
て考えています。麺類は日本の伝統食として消費も安定し好不況

の影響も受けにくいと考えられます‥体験や講習会に積極的に参加
し、最新情報も入手してみませ

んか。時代は進化し、原材料も大き
く変わっています。そのように変化に対応する事も必須条件と考

えています。  
【食と農 弥生】料理教室では自家栽培(そば・麦・野菜)に挑戦進行中です。

これから独立開業を目指す方や・手打ちに興味のある方には、手打ち″のうどん・そばがなぜ美味しいのか、麺類のラーメン・うどん店の様になぜ何度もブームが起きるのか‥麺類にはどの様な底力があるのか、知る事にも価値があります。麺・そば・うどんの技術を徹底的に磨き、絶対にどこにも負けない美味しい‥それを前提としてお考えています。麺類は日本の伝統食として消費も安定し好不況の影響も受けにくいと考えられます‥体験や講習会に積極的に参加し、最新情報も入手してみませんか。時代は進化し、原材料も大きく変わっています。そのように変化に対応する事も必須条件と考え【食と農 弥生】料理教室では自家栽培(そば・麦・野菜)に挑戦進行中です。

玉ねぎ収穫体験

JUGEMテーマ:ビジネス

【食と農】実践体験・・菜花の(2月〜収穫と出荷が終わり、5月
〜は新玉ねぎの収穫に入ります。
農業に必要不可欠なのは労働力です 、収穫の手助けや仕事の補助的作業から食と農にも

興味を持ってい
ただき自分で出来る事を見付け出しながら、経験の無い方でも即戦力に繋

がります。積極的に農業に参加する事で合理化対策も進めな
がら、やりがいと生きがい、を

基本に進めています。高齢者農家の
農作業の受託請負等の法律等も勉強し組織の基盤強

化や運営の充実
に向け作業に専念出来る方向にと企画で、消費者にも農業に関心を持って

いただきたく体験と成りました。例年になく不作でしたが今
年の菜花の出荷も終わりました。

参加された方は自然との触れ合い
や新たな楽しみから助け合い精神が起きて‥農業の大切

な事柄や必
要性を身体で自然の中で学んで環境や健康にも優しい有機栽培で安心安全野

菜つくりから健康を提供して行きたいとのことで賛同を戴
きました。

 5月〜は小田原の気候と土地に合った“新玉ねぎ収穫です”今年
も手助けを‥
    
   写真:4・5年前の玉ねぎ収穫体験です、カルチャー会員
【食と農】実践体験・・菜花の(2月〜収穫と出荷が終わり、5月〜は新玉ねぎの収穫に入ります。
農業に必要不可欠なのは労働力です 、収穫の手助けや仕事の補助的作業から食と農にも興味を持っていただき自分で出来る事を見付け出しながら、経験の無い方でも即戦力に繋がります。積極的に農業に参加する事で合理化対策も進めながら、やりがいと生きがい、を基本に進めています。高齢者農家の農作業の受託請負等の法律等も勉強し組織の基盤強化や運営の充実に向け作業に専念出来る方向にと企画で、消費者にも農業に関心を持っていただきたく体験と成りました。例年になく不作でしたが今年の菜花の出荷も終わりました。参加された方は自然との触れ合いや新たな楽しみから助け合い精神が起きて‥農業の大切な事柄や必要性を身体で自然の中で学んで環境や健康にも優しい有機栽培で安心安全野菜つくりから健康を提供して行きたいとのことで賛同を戴きました。
 5月〜は小田原の気候と土地に合った“新玉ねぎ収穫です”今年も手助けを‥
    写真:4・5年前の玉ねぎ収穫体験です。 

地域でのグループ作成

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 グループ(結成)作成で手打そばに挑戦しませんか!!
【食と農】手打サークル:グループ「彌生 塾」
メール:yayoi -soba@joy.hi-ho.ne.jp
    FAX:0465-42-1644
匠の技を家庭的な方法に置き換え、少人数(1人〜5人)で指導します。
自然食・健康食品のそば・うどんをご家庭で食べたい時に本格的に打てるようすでに(出張等)25年指導‥ 多くのそば・うどんの愛好者が当サークルより大勢誕生しました。
“お礼・感謝”の手紙も数多くいただいております。
    <2,3ここにご紹介いたします>
* その日から何年間も自己流の手打から抜け出る事が出来、 日に日に上手に  打てる様になった。
* 究極の味”十割そば”が簡単に打てる様になった。 (46歳 会社員)
* 遊び心の入った変わりそばで客をおもてなし大変喜ばれました。 (38歳   主婦)
* そば・うどんの汁(正油、だし、昆布)にこだわる様になりました。 (32  歳 公務員)
* 日常何気なく使っている水道(水質)の大切さを身を持って再認識しています。 (57歳 自営業)…
グループ作成で手打そばに挑戦しませんか!! 
 【食と農】手打サークル:グループ「彌 生」  
  メール:yayoi -soba@joy.hi-ho.ne.jp
          FAX:0465-42-1644
匠の技を家庭的な方法に置き換え、少人数(1人〜5人)で指導します。 
自然食・健康食品のそば・うどんをご家庭で食べたい時に本格的に打てるようすでに25年指導‥ 多くのそば・うどんの愛好者が当サークルより大勢誕生しました。 
“お礼・感謝”の手紙も数多くいただいております。 
    <2,3ここにご紹介いたします〉
* その日から何年間も自己流の手打から抜け出る事が出来、 日に日に上手に  打てる様になった。 
* 究極の味”十割そば”が簡単に打てる様になった。 (46歳 会社員) 
* 遊び心の入った変わりそばで客をおもてなし大変喜ばれました。 (38歳   主婦) 
* そば・うどんの汁(正油、だし、昆布)にこだわる様になりました。 (32  歳 公務員) 
* 日常何気なく使っている水道(水質)の大切さを身を持って再認識していま  す。 (57歳 自営業)…

食と農でのボランティアー参加者募集!

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「国内自給率・農業衰退は生命の危機で〜す。
◎解決策は・・農業に参加し行動を起こす力です。人手不足(高齢化)から進む休耕農地〜当然自給率・生産の減少です。でもその深刻さは消費者には直接には実感が浮かびません‥輸入依存の仮の豊かさに惑わされ実状を見極めるまでに到っていないのです。
専農で農業を営み生計が成り立っていても後継者が育たない問題等の原因も沢山あると思われますが‥農家以外の出身者で農業に生きがいを感じてもらえる人も大勢いるはずです。そのような人材を幅広く発掘する方法策を取り入れ農業衰退の歯止め策安として食から農にと取り組み体験活動から進めて来ましたが・・社会の根幹にかかわる農業を長期的に見直すためには・・他産業との調和やバランスを取りいれた活き活きと機能させることは食と農を一体で考え一次産業としての農業だけではなく、第二次、第三次産業の付加価値で地域や農業者に還流でき生命総合産業にと変え、農業に生きがいを感じてもらえる人を幅広く発掘する方法等を取り入れた体験教室(カルチャ弥生の活動)です。体験教室出張や販路開拓の交渉・営業企画のできるボランティアーを長期的に応援していただける方を募集いたします。大勢の力を合わせる事で大きな目的も達成できると確信しています。
 NPOグループ【食と農】弥生 代表 小川
 

食と農の直売店

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日常の食は生命を養い健康を保つためには欠かすことはできません。

正しい食事は生命の源なのです。食材(野菜)を育てる農業も食との賢いつきあい方を知ってもらい

食材を活かし活用する事で医食同源にもつなげます。

【食と農】弥生では(薬膳そば)(黒米うどん)等のオリジナル商品の開発も進めてきました。日本では

食での無駄が多く廃棄処分(1940万トン)されてる現実です。無駄を省く事の課題からも使えるもの

は消費者に安く直接提供できる直売店を増やし、丹精込めて育てた果実野菜等農産品や商品開発

でのブランド化に向けたり、規格外品の破棄を減らし安く消費者に直接提供出来ればと考えていま

す。農業者が減少する中、可能性・夢を持って若者に農業に就いてもらう為にも地産地消で消費者と

のつながり交流を大事にしお互い安心してもらえる作物を自分たちで、自分の作ったものがお客様に

売れるという生産者ならではの喜びを体験してもらい農業に親近感も抱いてもらえるのでは‥

【食と農】直売店では昨日は延ばしうどん・そば饅頭・今日は焼きいもの販売・焼きみかんをサービス

で提供‥焼きみかんは意外と評判が良く喜ばれました。(ジュース用のみかんの活用で)地域の産

物を有効に商品化にと活用出来ると思います。これからは対面販売こそ消費者とのコミニケーション

もはかれ理想的な売店でした。



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