【和の心】

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**由緒正しき" 華道竹屋美生流十世家元≦竹屋春光(旧姓松平)
竹屋威光の養子明治・大正・昭和期の公家、子爵、貴族院議員(松平茂昭・福井藩第15代最後の藩主、福井藩知事、侯爵の四男春光)は竹屋威光の養子

となる、兄弟に、侯爵を継いだ次男の松平康荘、三男の松平永頼、五男の藤波茂時は宮内顧問官子爵の藤波言忠の養子 
◎竹屋家とは、日野家・広橋支

流・儒道・插花・180
石の公家で。竹屋光昭が子爵に授爵され、以後、光富、威光と継承された。竹屋威光が20
歳の若さで没し、竹屋家が断絶の危機に陥り

そうになった際、親交があった福井松平家より明治天皇の御厚意により春光が竹屋家継承を決意し養子となり家督爵位継承、竹屋家再興、春光は総理大

臣・陸軍元帥の山縣有朋の孫で、逓信大臣・枢密顧問官の山縣伊三郎の三女の寿美子と結婚、春光は30歳、寿美子は19歳*16内閣総理大臣秘書貴族院

議員(研究会に属す)を務め、華道「美生流」の復活を‥美生流二百五十年催華展‥享年56歳・旧公卿 従三位 勲四等。春光歿後、春光の次男の忠光が

十二世家元の継承‥ 華道「美生流」は日本の文化伝統を守り続け、現代にも【技と心を伝えたく】美生研究会を小田原に発足‥その12世家元を偲んで‥思

い出のアルバム・回顧録をブログに掲載させていただいております。 
                                                   


私と華道美生流との出会いに感謝し・先人への尊敬の念も抱き未来にも存在「つながり」未来永劫のためにと【和の心】植物も含め自然との共生で畏敬の念と節度を重んじた日本の文化を大切にと伝承して参ります。 NPO弥生〓 
 

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